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神風ニート特攻隊

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生きる意味を失ったニートな僕が、自分の足で立ち上がるとき

高校を卒業し、何もせずにフラフラと暮らす僕。

いつもボーッとしていたせいか、なぜか太平洋戦争の最中へタイムスリップ。

特攻隊の隊員たちと仲良くなるが、礼儀も何も知らず困り果て、

行き着く先はいったいどこか?

処女作『半ケツとゴミ拾い』で日本中の若者に

「一歩踏み出す」勇気と感動を与えた著者が

新たに伝える物語。

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読者によるレビュー

TR 戦争反対 『神風ニート特攻隊』を読んで

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