タデウス・ゴラス

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タデウス・ゴラスの本

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なまけ者のさとり方

1924年6月15日生まれ。コロンビア大学では哲学者ジャック・バーザンを研究した。

タデウスはほとんど一生涯、出版関係の仕事に従事していた。1997年没。

子供時代から日本の美術や文化に深い関心を持ち、『なまけ者のさとり方』が日本語になって、日本の人々に読まれることを大変喜んでいた。

『なまけ者のさとり方』はドイツ語、フランス語にも翻訳され、英・独・仏語圏でニューエイジのための必読書となり、英語版はすでに50万部に達しているベストセラーである。

以下のYoutubeでは、80年代に録音されたタデウスの声を聞くことができる。

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