梅野泉

梅野泉の本

チベッタン・ヒーリング

雪の国からの亡命

兵庫県芦屋市生まれ。

11歳から13歳までエジプト・アレキサンドリアで暮らす。立教大学英米文学科卒業。

美術雑誌編集を経て、コピーライターとして勤務。1985年、チベッタン・ラマに出会いフリーとなり、チベット文化圏を旅する。

共訳書にジョン・F・アベドン『雪の国からの亡命』(地湧社)、リチャード・カールソン他『癒しのメッセージ』(春秋社)、詩画集に『OIL RABBIT』(私家版)。通訳・翻訳、詩人としての活動のほか「ほびっと村」(東京)で「よみびとの会」を主宰。

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